ナウなヤングにバカウケしたいなあ。

自由故に孤独を愛し、孤独故に自由を欲す(猫侍)。スカイプIDはsuhubu1

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操世神器


●名前 操世神器ログナード
●身長 不明
●体重 不明
●エネルギー 不明
●所属 不明
●幾多の世界にて確認されている謎の巨大な人型。所属から大きさまでまるで解っておらず、今のところ判っているのは「不定期に世界間を移動する」「手にした者は全てを制する」の二つだけである。今のところ確認された武装は目からの光線と強力なバリアのような力である。バリアのような力は四方の人や物を一瞬で全て消し飛ばす程の力がある。「操世神器」とは或る世界で確認されたログナードに関する文献に載っていた呼称である(それがそのまま使われている)。
===
・「告発・操世神器に関して」より抜粋
…我々は操世神器の持つ力の全てを未だ判明させてはいないが、その力がどうも「世界の操作」に関する能力という事だけは判ったわけである。これは昨年の「星間移民船MG6失踪事件」の解決の手がかりから掴めたことだが、あの事件で星間移民船MG6が失踪する直前に操世神器と遭遇していたことはMG6の船員や乗客、カメラの映像などから既に周知の事実である。その後MG6が戻ってくることが出来たのは他世界から「他世界間救難信号」を送り、それをキャッチした星間連合政府が他世界から救助部隊を派遣したからである。このとき彼らが向かった世界は我々の知らない管轄外世界であったことは記憶に新しい。そして、ここからが本題である。実はこの時彼らが向かった世界は「MG6が消失した際の周囲の空間」そのもの。すなわちライトゴッド宙域であったという。このことは最重要機密として星間政府に隠蔽されている。もしそれを確かめたければMG6の消失した「ライトゴッド宙域」へ向かうことである。今や「ライトゴッド宙域の存在した場所」には何も無い「無の空間」が広がっているだけである。そしてその空間の周りを星間政府の精鋭艦隊と調査隊が死体に群がる蝿の如く埋め尽くしている。しかし現在ライトゴッド宙域から半径3000宇宙キロは近寄ることが出来ないのは皆さんもご存知だろう。理由さえ明らかになっていない封鎖の為にその事実を知ることは私の文だけでは伝えることはできない。そこで巻末に掲載してある写真を御覧いただきたい…
===

祝!第十体目!!
次は30体を目指すんや!!

もう謎ばっかり!謎しかない!
というようなキャラ。なんとなく神秘とか不思議とかオーパーツみたいな奴を作ってみたかった。
それだけだ。もうどういえばイイのか…
ちなみに真っ黒いのはまだその真の力を発現していないからです。
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  1. 2010/12/19(日) 22:01:16|
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